Review
東野圭吾原作小説の映画化、サスペンス映画。
主人公崇史(玉森裕太)は、山手線の車窓の向こうすれ違う京浜東北線の車窓の女子、麻由子(吉岡里帆)に惹かれていた。
ある日、子供の頃からの親友で、同じ会社の研究員智彦(染谷将太)から彼女だと紹介される。
いや、でも麻由子とは自分が同棲しているはず?と、この辺りからごちゃごちゃでよくわかりません。
智彦は、人の記憶を操作することができる研究をしていると告げられて、、、
ラストシーン、すれ違う2人、、、結局何なのか分からなかった。
Music & Sound
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